- 前後にスペースがないこと — ドキュメントから手動で URL をコピーした場合に多く見られます
- http(s):// プロトコルが含まれていること
- URL にポート番号が含まれていないこと(外部公開サービスではないと判断されます)
- ホスト名が IP アドレスや外部からアクセスできない内部ホストでないこと
形式に問題がない場合は、セキュリティチェックの可能性が高いです。サービスを継続提供するため、PicSee はすべての転送先 URL やウェブサイトの安全性を確保する必要があります。私たちの方針は「寧枉勿縱(安全第一)」— 合法的なユーザーを保護するために最高のセキュリティ基準を適用しており、転導機能があるなどリスクが検出された場合はデフォルトでブロックします。またシステムは定期的に各転送先 URL の安全性をスキャンしており、スキャン時にブラックリスト入りや転導機能が発見された場合、転送ページに「危険」の警告が表示されます。
そのドメインのすべてのコンテンツに責任を持てる場合は、共有したい URL をPicSee サポートまでお送りください。人工確認後、ホワイトリストに追加され、以降はそのドメインで PicSee の短縮リンクを自由に作成できるようになります。
また、ブランド短縮ドメインをご利用の場合は、独立したセキュリティスコアが付与され、他の PicSee ユーザーに影響しないため、セキュリティフィルターによるブロックを受けません。ただし、PicSee は最終判断の権利を留保しており、悪意あるコンテンツと判断された場合は特定の URL やアカウントをブラックリストに登録し、使用を制限する場合があります。